
橋梁定期点検
近接目視により、『うき』『亀裂』『ボルトのゆるみ』などを正確に把握することができるのがロープアクセスの強みです。
株式会社ロープアクセスでは道路橋点検士による橋梁点検を行っております。専門知識を持った技術者が近接目視を行うことでより、高い精度の調査が可能となっています。
アンカーの取れない沈下橋、海洋上のハイピア、主塔のケーブルetc..形式を問わず各種橋梁に対応可能です。
同業他社ではアンカー打設が必要なPC橋や橋脚でも株式会社ロープアクセスならば、アンカー打設不要で時間を短縮し、コストカットできることが多いです。
どうやって近接目視点検をすれば良いかお悩みの場合は是非、ご相談ください。
報告書の作成は野帳渡しから点検調書の作成まで対応可能です。
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詳細調査
ロープアクセス技術による近接目視ならば点検車のアームが届かない場所でも各種部材、各種損傷の計測を正確に把握可能です。


